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寒暖差
まだ五月なのに… 真夏日に!
この暑さと朝晩の涼しさで、身体の調子を崩していませんか?寒暖差による体調不良(寒暖差疲労など)を防ぐには、「こまめな重ね着」と「自律神経を整える生活習慣」が最も効果的です。
寒暖差に負けない体づくりには、自律神経を整える以下のケアがおすすめです。
体を温める食事:生姜や根菜(人参・大根など)を取り入れた温かいスープや、腸内環境を整える発酵食品がおすすめです。
お風呂はシャワーで済ませず湯船に浸かる:38~40度のぬるめのお湯に浸かると、血行が促進され自律神経が整います。
適度な運動:ウォーキングや軽いストレッチなどで軽く汗をかく習慣をつけると、体温調節機能が高まります。
